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盗聴器の販売とレンタルコラム>複数の盗聴器を使用する際の注意点

盗聴器に関するコラム (2010−03−29)

複数の盗聴器を使用する際の注意点

複数の盗聴器を使用する際にはどのような注意点があるのか説明します

盗聴器を複数設置する場合

複数の盗聴器を近い場所に設置する場合、同じ周波数の電波が干渉すると混信を招き、結果的には両方とも聞き取れなくなります。
ただし、盗聴発信機には周波数バンドが数種類あるので、違うバンドの発信機ならば同じ場所に設置しても混信することはありません。
また、前述で紹介した同じ周波数バンドの盗聴器についても離れた場所(電波が干渉しない場所)に設置する場合は混信することはありません。
同じ周波数バンドの盗聴器は1km以上離して設置すれば大丈夫でしょう。

複数の盗聴器を設置した場合、受信機も複数必要なのか

盗聴器の発信する電波を傍受するためには受信機が必要となります。
複数の盗聴器を設置した場合、複数の受信機が必要なのか気になりますよね。
結論としては複数の盗聴器を設置した場合でも、利用される状況により受信機の数も変わってきます。
例えば近い場所で3個の盗聴器を設置する場合。
混信を避けるために、それぞれ異なった周波数バンド(A/B/C)の発信機を設置したとします。
この場合、基本的には受信機は1個で構わないのですが、受信機側で聞きたいバンド(AかBかC)を選択・切替することになりますので、当然ながら3個を同時に聞くことはできません。
テレビのチャンネルのように聞きたいバンドを選んで聞くことになるわけです。
もし「同時に3つの周波数バンドを聞きたい」という状況でしたら受信機が1個では不可能です。
その場合、それぞれの発信機に対して受信機が必要となり、3個の発信機を設置した場合は3個の受信機がないと同時に聞くことはできません。
離れた場所(混信しない場所)で複数の盗聴器を設置する場合はバンドが同じでも構わないので受信機は1個で大丈夫です。
ただし、この場合も離れた場所の盗聴器の電波を同時に受信したい場合はそれぞれ受信機が必要という事になります。

複数の盗聴器を設置する場合に不明な天がありましたら当店までお気軽にご相談下さい。→当店問い合わせページへ

近い場所に複数の盗聴器を設置する場合、最大何個まで可能なのか

では、複数の盗聴器を設置する場合何個まで設置可能なのでしょうか。
離れた場所(1km以上)に複数設置する場合、混信の心配はないので数の制限はありません。
物理的には何百個でも可能ということになります。
しかし、混信の恐れのある近い場所(1km以内)で複数の盗聴器を設置する場合は状況が異なります。
混信を避けるため、上述の通り周波数バンドを異なった物にする必要があるからです。
異なった周波数バンドの盗聴器は何個まであるのでしょうか。
基本的には6個という事になります。
一般的にはUHF-A/B/Cの3種類ですが、新バンドとしてUHF-D/E/Fもあるので6種類の周波数バンドがあり、6個までは近い場所に設置することが可能です。
ただし、この場合受信機に制限が発生します。
1個の受信機でそれぞれの周波数バンドを切り替えながら聞けそうに思われがちですが、そうではありません。
UHF-A/B/Cが受信できる受信機でUHF-D/E/Fを受信すると極端に飛距離が落ちるからです。
なので、6個の盗聴器を設置した場合はUHF-A/B/Cが受信できる受信機が1個とUHF-D/E/Fが受信できる受信機(この場合は盗聴専用受信機のみ)が1個必要なのです。
6個の周波数バンドを切り替えながら聞くためには2個の受信機が必要な訳です。
ちなみに上述の通り6個の盗聴器を同時に聞きたいという場合はやはり受信機もそれぞれに6個必要という事になります。

なお、新バンド(UHF-D/E/F)は全ての盗聴器に用意されているわけではないので、不明な点は当店までご連絡下さい。
当店問い合わせページへ

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